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はい、京都にのみオフィスがあります。
弊社では電話、メールでのコンサルティングはもちろん、「出張コンサルティング」も行っていますので、お気軽にご相談ください。
GETTは、日本全国からご利用いただいていますが、お申し込みいただいた生徒さんは、担当コンサルタントに24時間連絡を取ることができ、安心です。
★ 2007年度 生徒さんの出身地 ★
.....北海道、東北エリア: 4%
.....関東エリア: 25%
.....甲信、北陸エリア: 3%
.....東海エリア: 13%
.....近畿エリア: 36%
.....中国エリア: 5%
.....四国エリア: 2%
.....九州、沖縄エリア: 12%
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はい、英語力は問いません。
語学学校は、英語を母国語としない生徒さんを対象としていますので、初級レベルから上級レベルまでどなたでも入学できます。
具体的には、開講初日に行われるレベルチェックテストの結果によって、各自がそれぞれのレベルにあったクラスで勉強できるようになっています。
ただし、ビジネス英語などの専門コースでは、ある一定レベルの語学力が必要です(例 TOEFL 450〜、TOEIC700〜 など)。
入学の時点で規定のレベルに満たない場合は、一般の英語コース(ESL)からスタートし、レベルが上がったら専門コースに編入します。
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1年以上の渡航を予定されている方は、住民票を抜いておくことができます。そうすることで、渡航中の住民税の支払いや国民健康保険、国民年金の掛け金等の支払いが免除されます。
ただしケースによっては、住民票を抜かずに、健康保険料や年金の掛け金を支払い続けるほうがお得な場合もあります。
たとえば、国民健康保険料を支払い続けることで、カナダで病院にかかった場合の医療費の一部が還付されます。
また、国民年金の掛け金を支払わない期間があれば、それだけ将来受け取ることのできる年金の額が少なくなります。(掛け金は2年間までさかのぼって支払うことが可能です。)
それぞれのケースによりベストな方法は異なりますので、最寄りの市区町村役所に個別にご相談いただくことをおすすめします。
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留学生は、海外旅行傷害保険への加入が義務付けられています。 渡航の前に、【必ず】加入してください。
保険会社やプランは、自由に選んでいただいてOKです。
大学やコミュニティカレッジの語学コースでは、学校の指定する学生医療保険に加入しなければならない場合もありますが、携行品はカバーされないうえ、学校がない期間がカバーされませんので、大学の学生保険がついている場合でも、日本で別途保険に加入されることをお勧めします。