「スーパー・ポジティブ・チャレンジャー」の肩書きを持つYosukeさんは、不可能を可能に変えた人、彼がすごいと思う人たちへぶっつけインタビューを敢行し、常に自身の向上を目指しています。これから留学をしよう、自分を変えていこうと思っている人に向けて発信されるメッセージは必読です!!
■ ブログ紹介
走れ!Yosuke!
1983年生まれの26歳
社会人2年で、舵を大きくきりつづけています。
海外に行きたいって思ったのは、学校卒業のときに行ったオーストラリアです。
もともと、海外に行ってみたいな~って漠然と思ってたけど、
本当に行ってみて何かがはじけたような感じがしました。
そのあと就職して、
このまま小さな世界に飲み込まれて、自分を小さくして
周りに合わせて、それが幸せって無理やり思って、
自分を殺して生きていくことが怖くなって、、、、、
そして、悩んで悩んで苦しんで、出した結果が留学です。
ちなみに渡航先はカナダ
オーストラリアじゃないのは、カナダで勉強したいことがあったからです。
僕は85歳まで走り続けたい
そのための第一歩
それを今年どんな形で踏み出せるのか楽しみです。
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三畳の砦 ― 三畳の部屋の引きこもりが世界へ?良んじゃない?
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明るく前向きで成長意欲の高いKumikoさんは、まさに 「 成功体質 」!!いつもコンサルタントの私が励まされています。トロントでも大活躍されました!
■プロフィール
ニックネーム:kumiko
職業:大学生
一年間の休学を決意し、トロントに留学中☆
■GETTとの出会い
バイト先の人が一年間カナダに留学していたので、留学のことを相談していてGETTを紹介されました。今考えると運命です☆ホームページにはGETTを利用してよかったという声がたくさんあり、私もGETTにお世話になろう!と思いました。また、とてもいいエージェントということを聞いていたので、さっそくメールをしてみました。話に聞いていたとおり、ちあきさんは私の留学を親身になって応援してくれました。
今のトロントの留学は2回目です。1回目の留学は夏に3週間。そしてその5ヶ月後、1年の留学を決意したのです。自分でもこの即決に驚いています。 そして2回目もGETTを利用しています。自分が信頼できない人に2回も留学のことをお願いするでしょうか?今回の留学は約1年… 悩みました。そんな時も、ちあきさんはやさしく支えてくれました。そして、私の質問に対して本当にたくさんの答えを返してくれるのです。 GETTのパンフレット・留学マニュアルは手放せないものとなっています。そこからもGETTの温かさを感じることができます。
ちあきさんは人とのつながりを大事にする人だなと思います。ちあきさんの留学経験で、ちあきさんが当時先生に言われた言葉、 “ちあきという芽に立派な花を咲かせる” という言葉が私の心に響き、私も “kumikoという芽に花を咲かせたい” なと思いました。
■留学にかける意気込み
3週間のカナダ短期留学。私は帰国の時、ホストファミリーにまた帰ってくるね!と言い、帰国しました。日本に帰国してからもずっとカナダのことが頭から離れなくて… それから5ヶ月後の今、カナダにいます。もちろん留学を迷わなかったわけではありません。友達と一緒に卒業できない事、また自分の日本での生活に満足していたので、それを失ってしまう事への寂しさもありました。
でも、私にとって留学は夢でもあり、また自分への挑戦でもありました。私がずっと好きだったことは唯一英語を勉強する事だったのです。今しかない!って思ったんですよね☆
留学というチャンスはみんなに与えられるものじゃないと思います。私はこの与えられたチャンスを無駄にしたくはありません!語学の習得のみならず、人間的にも大きくなって帰ってきたいと思っています!それが、私の留学を応援してくれた、親・友達など、私を取り囲む周りの人たちへの恩返しだと思っています。1年後の自分に会うのが今は楽しみです!充実させるもさせないも、全部自分次第!そのためにも、一日一日大切に過ごしたいと思っています。
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「熱いソウル」という言葉がぴったりのMasa君。彼がカナダでさまざまな発見をし、大きな宝物を得て帰国されるまでの1年間を、ブログで実況中継してくれました!
★ カルガリーとトロントで 合計4ヶ月の語学研修
★ レストランでのアルバイト
★ ユースホステルに住み込みながら、カフェを切り盛り
★ レストランでのアルバイト
★ 語学学校でのインターンシップ
★ ヨーロッパ横断一人旅
などなど、 数え切れないほどの出会い、貴重な体験、大きな成長を、彼のブログで一緒に体験してみましょう!
<帰国して>
4ヶ月の語学学校のあと、ユースホステルに住んでカフェを切り盛りしました。 全てを任されてそれをやり遂げたということは、大きな自信になりました。 昔、留学雑誌のインタビューに同じような日本人の人が載っていて、すごいなぁと思ったのを覚えていますが、まさかそれを1年後に自分がやっているとは… 我ながら頑張ったものです。 僕は、言葉の壁をハードワークとハートでカバーしました。 お互い人間だから、言葉以上に通じ合えるものは必ずあります。 何不自由ない日本から出て、言葉や物質面も含めた不自由さを感じ、いろんな世界、人、価値観があるということを知ることで、どれだけ多くを得られるかということを実感しました。 今後は、カナダで身につけた英語力をキープし向上させ、鍛えられた内面を生かして、よりよい生活を送っていきたいです。 これから留学する皆さん、苦しいことも終わってしまえば笑い話になります。 若いうちの大切な時間を有意義に使って、めいっぱい楽しんできてください!
●関連ブログ記事http://plaza.rakuten.co.jp/gettcanada/diary/200506080000/
http://plaza.rakuten.co.jp/gettcanada/diary/200506090000/
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