留学生の自主性を大切にしている学校。本当のコミュニケーションとは何か、留学する意義とは何かを生徒自身が身をもって体感し、モチベーションを高く持って学び続けられる環境が整っている。「自分で成し遂げる留学」「学生同士が尊重しあう」「意義のある授業」といったミッションが、全てのプログラムや学校のサービスに一貫して採り入れられており、「与えられる教育」ではなく、生徒が自主的に勉強し結果を出すことができるようサポートしてくれる。
レッスンでは、講師歴10年以上のベテラン講師からカナディアンの話すナチュラルな英語を学ぶことができる。休み時間や放課後はもちろん、卒業後も講師に質問することができるので、ワーキングホリデーで卒業後もトロントで生活する人には特にお勧め。
| 学校データ | 学生数150〜300名(うち日本人留学生10〜20%) 8レベル 1クラス平均8〜12名 |
| 一般英語コース | 一般英語(週28、20、10時間) 選択科目: イディオム&スラング、時事英語&ディベート、マーケティング、プレゼンテーション、発音、日常インターンシップ会話、地域開発、ジャーナリズム、スピーチ、映画に学ぶ英語、CEO,就職面接スキル |
| 専門コース | Real Speaking Diploma(8週)、Business Diploma(4週、8週)、AHLA Hospitality Management Diploma(24週)、TESOL英語講師(8週)、TEYC児童英語講師養成講座(4週)TOEFL対策、インターンシップ、移民申請プログラム ※英語講師プログラムでは、カナダとアメリカの資格を取得 ※ホスピタリティプログラムでは、カナダだけでなく日本や韓国のホテルでもインターンシップ可能。 |
| サポート | ワーキングホリデー、インターンシップ向けの就職活動ワークショップ カナダ人でも知らないような効果的な履歴書の書き方などが網羅されたガイドブックを使用。壁にぶつかって努力することこそが留学の醍醐味であり、それを学校が奪ってしまうのは良くないこと、という考え方から、講師がすべて手取り足取り補助するのではなく、基本は学生が自力で履歴書を完成させ、それを講師がチェックするという形を取っている。 |
| 開講日 | 1/5、 2/2、 3/2、 3/30、 4/27、 5/25、 6/22、 7/20、 8/17、 9/14、 10/13、 11/9、 12/7 |
| 学校ウェブサイト | http://www.cacenglish.com |
| 生徒さんの声 | トロントに着いた時は、全然英語は話せませんでしたが、コーナーストーンに入り、レベルによって細かくクラス分けしていて、本当に基本の所から学べて、学校内はイングリッシュオンリーだったので、英語力は急激に伸びました。 またアクティビティーも毎日あったので、韓国人やメキシコ人、ブラジル人達の友達もたくさんできて、コミュニケーション能力がついたし、ライティングやリスニングも大事ですけど、コミュニケーションを取る力が一番大事だと思いました。日本人同士でも同じ事だと思います。 トロントに来て難しいのは仕事探しなので、ワーホリ向けに面接やレジュメの書き方等の説明会もあったことはとても役に立ちました。やっぱり日本人カウンセラーさんがいるのでなんでも相談できますし、海外生活だといろいろトラブルがつきものですから、日本人カウンセラーさんがいるっていうだけで精神的にも楽ですね。 (稲葉議之さん) ■稲葉さんは、語学研修終了後、トロントで「フュージョンキーホルダー」の製作、販売を始められました! フュージョンキーホルダーとは、自分の好きなメッセージを入れられるキーホルダーのことです。 ★ フュージョンキーホルダー ウェブサイト http://jpi-agency.ciao.jp/ |